詩編 11:1-7

しゃへ。ダビデによる。 11  わたしはエホバのもとになんした+それなのに,あなたたちはわたしうのか。とりのようにやまげていけ。   ろ,あくにんゆみつるり,をつがえ,こころしょうじきひとくらやみからようとする。   ほうばんくずれているのだから,ただしいひとなにができるだろうか」。   エホバはせいなるしん殿でんにいる+エホバのおうてんにある+かみはそのる。ちゅうぶかひとびと調しらべる+   エホバはただしいひとわるひと調しら+ぼうりょくあいするひとにく+   かみあくにんに,つぎからつぎへとわなをける*おう+ねっぷうかれらのためにさだめられている*   エホバはただしいかたであり+ただしいおこないをあいする+しょうじきひとかみこう+

脚注

もしかすると,「炭火を雨のように降らせる」。
または,「彼らが受ける杯」。

注釈

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