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BA.JW.ORGで使用されているクッキーや類似の技術

BA.JW.ORGで使用されているクッキーや類似の技術

幾つもの機能を果たし,ウェブサイトの全般的な利便性を向上させるクッキーには,さまざまな種類があります。以下は,当ウェブサイトにおけるクッキーや類似の技術の使用例です。

クッキーの名称

目的

保存期間 *

種類

_pk_id.*

ウェブサイトの利用状況に関する情報を収集するために使用される。収集された情報は,レポートをまとめてウェブサイトを改善するために使用される。情報は匿名形式で収集される。収集される情報には,ユーザーが使用しているブラウザーやデバイスの種類,アクセス元,ウェブサイトを訪れたりウェブサイトの機能を使用したりした回数,ウェブサイトの特定の機能の利用時間が含まれる。

2年

分析クッキー

balogCache.data, .keys

エラーが発生した場合にユーザーが情報を得られるようにする。

セッション

(セッションストレージ)

機能性クッキー

adal.*

ユーザー認証とアクセストークンを記憶するために使用される。

セッション

(セッションストレージ)

必須クッキー

BA

ブラウザーがSafariであるかどうかを追跡するために使用される。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

CurrentCulture

ユーザーの言語でインターフェースを表示する。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

ba.authenticationCache.*

ユーザーがアクセスできるアプリケーションドメインと,各ドメインで許可されているアクションを記憶するために使用される。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

ba.languageCache.*

言語名をすぐに選べるようにする。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

ba.purposeTagCache.*

目的タグを再利用できるようにする。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

ba.stringsCache.*

翻訳用の言語識別文字列を記憶するために使用される。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

ba.tradeSkillCache.*

職種スキルを再利用できるようにする。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

ba.tradeTagCache.*

職種タグを再利用できるようにする。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

cache_version

記憶されたキャッシュのバージョンが不正確な場合,そのバージョンを無効にするために使用される。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

language_cache

言語名をすぐに選択できるようにする。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

loadedStaticLanguage

ユーザーインターフェース生成に使用される静的言語のキャッシュバージョンを記憶するために使用される。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

purposetag_cache

目的タグを再利用できるようにする。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

trade_cache

職種スキルを再利用できるようにする。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

tradetag_cache

職種タグを再利用できるようにする。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

version

表示とキャッシュ無効化のためにウェブサイトのバージョンを記憶するために使用される。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

ba.persistentCache.*

正しい設定(ページ設定や選択したタブ設定など)を使用できるようにする。

無期限(ローカルストレージ)

機能性クッキー

my_locale

正しい言語でユーザーインターフェースを表示する。

6か月

機能性クッキー

当組織の幾つかのウェブサイトで使用されているクッキーや類似の技術」もご覧ください。

^ 6節 保存期間が「無期限(ローカルストレージ)」とある場合,その情報がクッキーとしてではなく,ブラウザーのストレージエンジンに保存されることを示している。そのようにして保存される情報は,ユーザーがブラウザーのストレージを削除しない限り,無期限に保持される。