2019年6月25日
ドイツ

2019年「愛は決して絶えない!」国際大会,ベルリン(ドイツ)

2019年「愛は決して絶えない!」国際大会,ベルリン(ドイツ)
  • 日付: 2019年6月14-16日

  • 場所: ベルリンのオリンピックスタジアム

  • 言語: 英語,ドイツ語,ロシア語

  • 最高出席者数: 3万7115人

  • バプテスマを受けた人の合計: 255人

  • 外国からの出席者数: 5000人

  • 招待された支部: 英国,エクアドル,カナダ,ギリシャ,スカンディナビア,スロベニア,フィンランド,ブラジル,米国,ポーランド

  • エピソード: 外国から来た出席者たちは,大会の前後のアクティビティーの一環として,ベルリンにある有名なペルガモン博物館を見学しました。館内の監視員は,兄弟たちが見学する様子を観察してこう言いました。「多くの人が希望を持っていないのは,信仰がないからです。でも,皆さんが信仰と互いへの愛を抱いておられることは,すぐに分かります」。別の監視員もこう述べています。「皆さんのような方たちが来てくださると,時間があっという間にたってしまいます。残業も苦になりません」。

 

空港で地元の兄弟姉妹が外国から来た出席者たちを歓迎している。

大勢の兄弟姉妹が大会会場の広場で交流を楽しんでいる。

外国からの出席者が記念撮影をしている。民族衣装を着ている人たちもいる。

統治体のサミュエル・ハード兄弟が土曜日の結びの話をしている。

外国からの出席者たちが大会の話を英語で聞き,ノートを取っている。2人の姉妹がラジオとイヤホンを使って話を聞いている。

大勢の兄弟姉妹が,土曜日のバプテスマの様子を見守っている。

日曜日の結びに,出席していた特別全時間奉仕者たちが会場のフィールド部分から手を振っている。

大会1日目の,ベルリンのオリンピックスタジアム。1936年に完成したこのスタジアムは,ベルリンの壁の崩壊後の1990年に開催された歴史的なベルリン国際大会の会場にもなった。

外国からの出席者たちがベルリンの中心部にある有名なブランデンブルク門の前で公共エリア伝道に参加している。

外国からの出席者たちがペルガモン博物館近くの列柱回廊に集まっている。

夜の親睦会の最後に,聴衆が拍手喝采している。