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英国フォトギャラリー9(2019年9月–2020年2月)

英国フォトギャラリー9(2019年9月–2020年2月)

エホバの証人の新しい英国支部事務所の建設が終わり,施設の使用が始まりました。2019年9月から2020年2月までの様子をフォトギャラリーでご覧ください。

  1. 北制作棟(ビデオ制作)

  2. 南制作棟(メンテナンス,サービス)

  3. 事務棟

  4. 宿舎棟A

  5. 宿舎棟B

  6. 宿舎棟C

  7. 宿舎棟D

  8. 宿舎棟E

  9. 宿舎棟F

2019年9月10日: 事務棟

造園担当者が土をならし,芝生を敷く準備をしている。奥に宿舎棟AとBが見える。

2019年9月19日: 事務棟

事務棟の後方にある池。チェルムスフォードにあるこれらの池は環境に優しい造りで,自然界の排水システムを模倣している。水質を改善し,洪水のリスクを抑え,人と動物にとって住みやすい環境を作るのに役立っている。

2019年9月19日: 事務棟

大工チームの夫婦がパーティションを組み立てている。

2019年10月14日: 宿舎棟A

建築チームの奉仕者がレーザー水準器を使いながら,ドアにヘアサロンのマークを貼っている。

2019年10月28日: 支部の敷地

水平器を使って,歩道に道案内の標識を取り付けている。34ヘクタールの広大な敷地を行き来するベテル奉仕者や見学者のために設置された。

2019年11月4日: 北制作棟

地元の消防局の立ち会いの下,消火栓の水圧をチェックしている。

2019年11月14日: 事務棟

建設プロジェクト委員会の奉仕者が,支部の新しい通信システムのテストも兼ねて朝の崇拝を司会している。プログラムはロンドンのベテル家族にもネット配信された。

2019年11月19日: 北制作棟

電気技師が立ち入り制限区域の入り口に信号機を設置している。

2019年11月19日: メイン・サポート・エリア

リサイクルのために銅線を外している。

2019年11月25日: メイン・サポート・エリア

ビジターセンターのガイドが,建物の位置関係を説明している。建設期間中,9万5000人以上が見学に訪れた。

2019年12月5日: 事務棟

建設奉仕者にとって最後の月例ミーティング。英国支部委員会の成員が話をしている。1万1000人以上の奉仕者が建設プロジェクトに時間とエネルギーを惜しみなく使った。

2019年12月10日: 北制作棟

地区ビデオチームと支部ブロードキャスティング部門の兄弟たちが新しいスタジオ装置の使い方を学んでいる。兄弟たちは床を傷つけないように,青いビニールの靴カバーを付けている。

2019年12月30日: 事務棟

事務棟への車道を仕上げるため,舗装用ブロックの目地砂を掃いている。

2020年1月16日: 南制作棟

自動車整備場で,マイクロバスのメンテナンスをしている。支部施設が1カ所に集約されたので,ベテル奉仕者はマイクロバスで通う必要がなくなった。使われなくなったマイクロバスは売却される。後ろにあるのは,敷地の整備に使う作業用車両。

2020年1月29日: 宿舎棟D

ベテル奉仕者の引っ越しの荷物を車から降ろしている。1月から2月にかけて,27人の引っ越しチームが手伝った。3月の初めまでに,ベテル家族全員の引っ越しが終わった。

2020年2月6日: 事務棟

キッチンの奉仕者がベテル家族のためにサラダを準備している。

2020年2月7日: 宿舎のサポート・エリア

買い手がついた仮設住宅を運び出している。工事期間中,建設奉仕者は仮設住宅から歩いて現場に通った。仮設住宅は,CO2削減プランの一環として使われた。このプランは世界有数の持続性評価基準であるブリーム(BREEAM)から革新的と評価された。後方遠くに見えるのは,新しい宿舎棟。

2020年2月14日: 事務棟

翻訳部門の奉仕者が録音用の防音室を設置している。この防音室があれば,翻訳チームのオフィスでも録音作業ができる。アイルランド語やスコットランド・ゲール語など,英国支部の管轄下にある現地語の翻訳チームもこのブースを使用している。

2020年2月24日: 事務棟

支部設計建設部門の兄弟が,英国南東部担当のフィールド・レプリゼンタティブとビデオ会議をしている。フィールド・レプリゼンタティブの兄弟たちは王国会館の建設とメンテナンスについて話し合うため,定期的に支部と連絡を取っている。写真奥では,部門の他の兄弟たちが,新築の王国会館や改装した王国会館で使う暖房や換気設備について話し合っている。

2020年2月25日: 事務棟

受付に到着した新しい通いの奉仕者たち。これからオリエンテーションが始まり,奉仕する部門が知らされる。チェルムスフォードで英国支部の奉仕が始まった時点で,500人近くの通いの奉仕者がベテル奉仕をサポートしていた。写真奥では,2人の技術者が見学者用テレビモニターの点検と調整をしている。